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zoom RSS 「発達障害者の能力主義(2) 言語性権力1  」について

<<   作成日時 : 2005/07/22 07:37   >>

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発達障害者の能力主義(2) 言語性権力1  」について

書かれているように「情報を出力する機能とは通常社会や当事者コミュ二ティーに対して、提言をしていく機能のことを指す。情報を入力する機能に恵まれていても、出力する機能には恵まれていない当事者も多いので、両者は分けて考える必要がある」わけです。つまり、入力する能力だけでは誰からも評価されないことは、入力する能力を持つ当事者にふれるときに明記すべきだと思います。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
言語とか関係なくても発達障害といっても一人一人ケースバイケースです。(それは他の障害でも同じですが。でも大雑把に何通りかのタイプに分けることはできるので発達障害のための団体の意義もあるのですが)
心理検査は個人を理解するために有効ですが、それだけにこだわってしまうと決め付けになってしまうので、結局その一人一人の人を付き合っていく中で固定観念を取り除いて理解していくことが重要だと思います。
TWENTY
2005/07/31 12:08

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