今日、考えたこと

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zoom RSS いろいろコメントありがとう…です。

<<   作成日時 : 2006/11/22 06:38   >>

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いくつも、コメントをもらってるのに十分なレスポンスもできなくて、ごめんなさい。
某社会保険労務士さん のまねをして、コメントのお礼を。

布田の八百屋さん
映画『トンマッコルへようこそ』のArisanの感想について
への感想、どうもです。


確かに戦争の愚かさを描いている映画であり、そういう意味では反戦映画だと言えなくもないですね。しかし、戦争への対抗手段が戦闘なんですね。止むに止まれぬ最低限の戦闘かもしれませんが、そのことへこだわりたいと思ったのです。
そして、一方で「ただ楽しめる」映画にもなっていることは大切だと思います。9条や教育基本法の問題を考えると、そうも言ってはいられないというのは理解できるんですけど。


佐藤工務店さん
葬式のデザイン ver.1へのコメントどーもです。
確かに丸木の裏の都幾川の川原で焼いて流せてもらえたらいいですね。
誰かにパフォーマンスも含めてやってもらえたら、観客も少しは増えるかもしれません。

たいしょうさん
悲しい自転車物語
へのコメントどーも
パソコン通信時代の、すっごく懐かしいハンドルネームを見せてもらいました。「パソコン通信」ってもう死語ですね。その時代、懐かしいような恥ずかしいような・・・。あの頃生まれたこどもがもう高校生なんですね。
そして、あの頃小学生だった子どもに子どもがいて、そういう子どもも乗せられる自転車を逃してしまったのでした。ぼくは連れが所有しているアパートに住んでいるんで知らなかったのですが、自転車置き場の料金は月200円だそうです。だから正確には中古自転車を買うのに15ヶ月かかります。

んで、某MLで読みにくいと指摘された部分、一応変更してみました。




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
わざわざお返事ありがとう。でも、ちょっとちがうなあ。「反戦映画だから、今、日本人に見せなければ」とは思っていない。ぼくの書き方が悪かったか・・・・。
朝鮮半島の南と北の問題、または日本と朝鮮半島の間に横たわる問題について、いかに成熟した冷静な態度で考えることができるかどうか、それをいいたかった。この映画を「ふつうに楽しめる」ようにしたいよね、といいたかった。韓国での人気のように。メッセージは明確な映画だけど、ふつうに楽しめるように笑いや涙をたくさん盛り込んでいるから。ヤフーなんかの感想を見るとひどいよ、こういう映画を世に出されると、逆上して罵倒するやつが多すぎる。冷静でいられないんだな。
戦争や武力の問題も主催者のいいたいことはわかるよ。でも、この映画ではたくさん配慮をしている。あれだけ乱射したり手榴弾が爆発したりするのに村人は死なない。死ぬのは「象徴」だけにしているよね。村長が多少痛めつけられるけど。最後に米兵が死なないようにしているのも現実に対する配慮だね。これもふつうに楽しめることへの配慮だと思った。
布田の八百屋
2006/11/22 17:21
とにかくいい映画だね。上映が広がるのではなくて、どんどん終了してしまって減っている。残念。もっと自然に笑って泣ける映画として広まっていかないかなぁ。今の朝鮮半島問題にヒステリックな日本じゃ無理かな。
ブログ主催者は「チルソクの夏」は見た?
この映画、目からうろこだった。映画ってこれでいいんじゃないかと。日韓のことについてはいろい映画がある。いいドキュメンタリーもある。しかしふつうに楽しめないと広がらないし、大多数の人には記憶にも残らない。この映画は息子の高校が全生徒に見せたという興味で見たけど、ほんとにわかりやすく号泣。主催者も知っていると思われる韓国人留学生のヨン様にこの映画のストーリーを話したら、瞬時にしてぼくが号泣した訳を言い当てたよ。
この映画も「ふつうに楽しめる」ものとしてもっと広がってほしかった。
布田の八百屋
2006/11/22 17:39

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