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「壊れた籠」(JVC発行1996)メモ
「壊れた籠」(JVC発行1996)メモ 壊れた籠 カンボジアの村の再生に賭ける 著者 メアス・ニー (著),ジョアン・ヒーリー (収録),西 愛子 (訳),清水 俊弘 (訳),清水 由美 (訳) ...続きを見る

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2017/01/30 07:10
そのジャンパーは小田原市の生保ワーカーだけなのか(小田原市に送付するにあたって加筆)
そのジャンパーは小田原市の生保ワーカーだけなのか(小田原市に送付するにあたって加筆) 彼らはなぜこのジャンパーを作るに至ったのか? どんな気持ちで作り、着ていたのか? その気持ちに至る過程で、どのように仕事をしていたのか? 福祉事務所では生活保護とそれを受ける人の尊厳について、どのような教育を行っていたのか? 最低でもこの10年くらいの歩みを時系列で抑えてほしい。 「おかしい」と思う職員はいなかったのか? 移動した職員も含めて調べてほしい。 「おかしい」と気付いた職員(がいたとしたら)はなぜ止められなかったのか? 多くの職員がその問題に気付かなかったのはなぜなのか... ...続きを見る

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2017/01/25 03:00
『障害者のアートが問いかけるもの』(『バリアフリー・コンフリクト』から)
先日、自立支援協議会主催の公開セミナーの準備で東大先端研に行く機会があって、そのあたりの人が書いていた本があったなぁと思って、出てきたのがこの本『バリアフリー・コンフリクト』のメモ http://tu-ta.at.webry.info/201502/article_3.html  ちょうど、そのタイミングで立岩さんが障害と創造? 「身体の現代」計画補足・291 http://www.arsvi.com/ts/20172291.htmを紹介していた。そんなタイミングだったので、これを読み返し... ...続きを見る

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2017/01/08 08:56
『沖縄の不都合な真実』を新潮社が出したのは?
知ってる人は知ってる問題の本を半ばうんざりしながら、今頃読んでるんですが、 うんざりするような話も多く、こんな本、反応するに値しないという意見もあるだろうし、それには相当の妥当性もあるような気がする。 しかし、ちゃんと向き合って考えなければならない課題も少なくないのではないかと感じた。 例えば冒頭で辺野古移設阻止が実現したら、どうなるかという9つのシミュレーションがなされている 1、基地反対運動の目標がなくなる   これはよけいなお世話だろう 2、普天間付近の住民が失望する   辺... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/01/08 00:50

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