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丸木で話して欲しい人リスト
備忘録として ...続きを見る |
2008/10/01 07:02 |
記憶のケアと記憶のシェア
PP研が開講したオルタキャンパスOPEN http://www.peoples-plan.org/jp/modules/news/ のオープニングイベントで川本隆史さんが配った2004年8月18日付けの中国新聞の記事(「記憶のケア」で認識共有)がとても興味深かった。これは広島市立大広島平和研究所主催のシンポジウムでの彼の報告「記憶のケアと記憶の共有―エノラ・ゲイ展示論争をめぐって」の紹介記事。 ...続きを見る |
2008/10/01 06:00 |
9月27日丸木理事会
そのうち明らかにできるかもしれない重大な議題(少なくともぼくにとっては)。 ...続きを見る |
2008/09/30 05:43 |
原爆の図・丸木美術館でのミュージアム・シアター・ワークショップ
ミュージアム・シアター・ワークショップの案内です。 丸木で行います。 ...続きを見る |
2008/08/27 20:08 |
原爆文学という問題領域(プロブレマティーク)
気になっている本 ...続きを見る |
2008/08/17 00:20 |
「アートの零度」について
丸木美術館学芸員日誌で報告されていた http://diary.jp.aol.com/applet/454hpkhtj/20080801/archive 新聞記事「アートの零度」のコピーをもらって読んだ。 「共同通信・平本邦雄記者による、《原爆の図》の表現と評価の問題に関する記事」。 ...続きを見る |
2008/08/12 08:18 |
被爆63年 ひろしま忌(原爆の図・丸木美術館)
「命を慈しむ気持ちがますます大切な時代になっています。 被爆六三年、失われた命を悼みながら、 多くの方と平和について考える一日をともに過ごしたいと思います。」 ...続きを見る |
2008/08/03 10:36 |
石山修武 建築家がみる夢 続き
先日、「7月12日、丸木美術館友の会として、世田谷美術館の鑑賞ボランティアの人たちとの交流会に参加するために世田谷美術館へ」と書いたが、正確には丸木の友の会として、じゃなくて、丸木のボランティアグループとして。美術館ボランティア同士の交流。とても気持ちのいい交流ができてると思う。美術館でボランティアっていうと、おしゃれな感じがしないでもないが、丸木でのボランティア仕事は、だいたい肉体労働。それもエアコンのない場所。だって、丸木にはエアコンがないから。 ぼく自身は、公立の美術館で行政が安上が... ...続きを見る |
2008/07/26 00:17 |
石山修武 建築家がみる夢
7月12日、丸木美術館友の会として、世田谷美術館の鑑賞ボランティアの人たちとの交流会に参加するために世田谷美術館へ言ってきた。 ...続きを見る |
2008/07/23 05:25 |
【5月5日 丸木美術館開館記念日】
【5月5日 丸木美術館開館記念日】 ...続きを見る |
2008/05/04 10:44 |
【原爆の図・丸木美術館企画展〈オリーヴ・プロジェクト〉】
丸木美術館、企画展の案内です。 ...続きを見る |
2008/03/27 03:34 |
挨拶 原爆の写真によせて 石垣りん
さっき書くために引っ張り出した石垣りんさんの「ユーモアの鎖国」 めくっていたら、そこに丸木の絵につながる詩を発見。 ...続きを見る |
2008/03/20 09:20 |
2004.4.22.発行の丸木美術館の通信から
ずいぶん古い丸木のニュースのコラムを見つけたので転載 ...続きを見る |
2008/03/03 04:04 |
壁とアート
アートっていったいなんだろう。この問いは問い続けるべき問いとして存在しているようにも思える。あるときはこれが答えだと思うが、しばらくすると、また、違う考えも浮かんでくる。 ...続きを見る |
2008/02/12 00:13 |
『戦争と平和と美』ジョン・W・ダワー著 紹介&メモ
原爆の図・丸木美術館で作った小冊子の紹介とメモ ...続きを見る |
2008/01/25 06:11 |
『美術館で愛を語る』読書メモ
岩渕潤子著(2004年PHP新書) 『ニューヨーク午前0時 美術館は眠らない』などの著書もある著者、日本で美術館に関する本をいちばん読ませている人と言えるかもしれない。 ...続きを見る |
2008/01/20 09:28 |
「平和に挑む芸術家たち」1月5日付け東京新聞
今朝(1月13日)の東京新聞の紙面批評を田口ランディさんが書いている。見出しは「うれしい記事 考えたい記事」。その冒頭にうれしい記事として、紹介されているのが、1月5日付け東京新聞の芸術面の「平和に挑む芸術家たち」という世界アーチスト・サミットの紹介記事。 ...続きを見る |
2008/01/14 01:23 |
「日本の報道写真家たち」原爆の図・丸木美術館企画展は明日から
いよいよオープニングが明日にせまったので、再度、案内させてもらいます。 ...続きを見る |
2007/11/03 06:09 |
丸木美術館企画展「日本の報道写真家たち」
<<転載歓迎>> ...続きを見る |
2007/10/22 04:23 |
老いるということ
内田樹さんが自分のブログで老いるという感覚について書いていて、とても納得したので、その部分を以下に転載 === 私は16歳の頃に自分が57歳の時にどんなことを考えている人間になるのか想像もつかなかった。 想像がつかなかったのは、「57歳というのは、すごい大人だ」と思っていたからである。 16歳はガキであるから、ガキの想像力をもってしては57歳の爺の頭の中に渦巻く妄念や諦観や洞見についてはそれを忖度することはできるはずがないと思っていたのである。 そこらへんの考えの浅さがやはり16歳のガ... ...続きを見る |
2007/09/30 15:47 |
『夕凪の街 桜の国』を見てきた
『夕凪の街 桜の国』を見てきた。 ...続きを見る |
2007/08/19 05:34 |
8/6終了
丸木美術館の8・6 今回も50人くらいのボランティア(出演者含む推定)に支えられて、美術館のひろしま忌は終了。 ...続きを見る |
2007/08/08 04:29 |
被爆62年 丸木美術館 ひろしま忌
今年もひろしま忌がやってきます。 今年の8・6は平日(月曜日)です。 ...続きを見る |
2007/08/03 18:52 |
原爆体験の表象/表現(読書メモ)
小沢節子さんからいただいた抜刷 == 原爆体験の表象/表現 ――研究の現状と課題 == ...続きを見る |
2007/07/01 09:12 |
イルコモンズさんのブログのコメントへのレスポンスへのレスポンス
「イルコモンズ・アカデミー美学校から触発されたこと」で、自分が忘れないために掲載したコメントにいくつかのレスポンスをもらいました。それへのレスポンスを書いたら、字数制限にかかってしまったので、以下に ==== まずユミソンさま 「質問ありますか?の時に発言したり、休憩時間の時に座りずらいからクッションをくれ、とか言って下さったら良かったのになとも思いますが…」 そのとおりですね。与えられた場を変えようと努力しなかったぼくの問題です。自称活動家なのに、こういう受動的な態度はいただけません。... ...続きを見る |
2007/06/19 07:15 |
イルコモンズ・アカデミー美学校から触発されたこと
ここやここで紹介されてるイルコモンズ・アカデミー美学校に行ってきた。 ...続きを見る |
2007/06/18 20:52 |
「平和博物館と/の来歴の問い方」メモ
平和学会で「立命館大学国際平和ミュージアム紀要」の抜刷をもらった。 ...続きを見る |
2007/06/10 08:57 |
5月27日丸木美術館理事会などの会議
5月27日丸木美術館理事会・評議員会・広報委員会などの会議 ...続きを見る |
2007/05/29 13:50 |
「戦争と芸術」読書メモ
2002年に亡くなった丸木美術館の前事務局長、鈴木茂美さんの本棚から借りてきた本。 彼が亡くなってから、もう5年。 ...続きを見る |
2007/05/15 19:52 |
丸木美術館40周年開館記念日へ
直前の情報で申し訳ないのですが、明日、5月5日は原爆の図・丸木美術館40周年開館記念日です。 ...続きを見る |
2007/05/04 08:53 |
不可能を実現する: 権威に抗するアート
最近RSSでチェックさせてもらってるイルコモンズのブログで紹介されていた書物のタイトル。 Realizing the Impossible: Art Against Authority ...続きを見る |
2007/04/24 19:30 |
和光大オープンカレッジ「歩く平和学」ほか
知り合いの竹峰さんが和光大学で平和学関連のオープンカレッジ(市民向け公開講座)を開講します。 ...続きを見る |
2007/04/12 04:02 |
美術館ニュース発送作業へ+編集後記について
美術館ニュース発送作業 4月7日(土)午前10時〜 (前回の作業終了は3時頃?) 部分参加も歓迎します。 ...続きを見る |
2007/04/03 06:11 |
「君あり、故に我あり」読書ノート(4)
「君あり、故に我あり」読書ノート(1) 「君あり、故に我あり」読書ノート(2) 「君あり、故に我あり」読書ノート(3) の続き ...続きを見る |
2007/02/20 23:00 |
「絵をみるヒント」読書ノート
さっき書いたブログ「不思議な土曜日」はほとんどブックカフェ「槐多」で槐多というお酒を飲みながら書いた。そこで買って読んでいたのが「絵をみるヒント」窪島誠一郎著(白水社2006年12月) 白水社のこのサイトからちょっと立ち読みできるし、紀伊国屋のこの本のページには目次が掲載されてます。 以下、そこから目次引用 == 「絵」はなんの役に立つか 「絵がわからない」という人に 「絵」と「記憶」の関係 展覧会を百倍楽しむ法 絵にまつわるちょっといい話 絵にまつわるちょっと悲しい話 絵の... ...続きを見る |
2007/01/28 02:36 |
雑誌「前夜」第5号(2005年秋) <特集 戦争と芸術> 抜書き
雑誌「前夜」第5号(2005年秋) 特集 戦争と芸術 この号のテーマに惹かれて、かなり前にどこかで購入した。ちゃんとは読んでいないが、忘れないうちにいくつか抜書きする。 ...続きを見る |
2007/01/07 08:21 |
ダワーの「原爆の図」論
あまり知られていないが、ジョン・W・ダワーさんが原爆の図などについて、比較的長い論文を残している。これはとても高価な「原爆の図」の図録の特装版にのみ掲載されている。この論文で「原爆の図」全15部を始めとする俊・位里の二人が描いた社会なテーマの代表作ほとんどについて解説している。 この中に 「ヒロシマとナガサキの記念日はまた、自己をあわれむという保守的行事となり得る」 と明言されている。ダワーさんがこのようにしっかり書いていることは記録されるべきだろうと思う。この論文全体ももう少し誰でも読み... ...続きを見る |
2006/12/30 09:32 |
「大切な風景」と「丸木美術館ニュース」 丸木ボランティアの日に関連して
以前、ここで神奈川近代美術館の美術館たより「たいせつな風景」を紹介した。 小さなリーフレット形式のその美術館たよりはおしゃれで読み応えのある記事がたくさん入っている。一方、丸木美術館ニュースは普通の上質紙にモノクロのニュース。 ...続きを見る |
2006/12/21 06:54 |
RJの浅井さんからもらったコメントにレスポンス
【丸木美術館より】発送ボランティア募集 にRJの浅井さんからもらったコメントにレスポンスしたら、字数制限を越えてしまったので、こっちに掲載 ...続きを見る |
2006/10/13 07:03 |
【丸木美術館より】発送ボランティア募集
丸木美術館の発送ボランティアに参加してください。作業に疲れたら、ちょっとさぼってこっそり抜け出して、美術館2階の畳の部屋で、ぼーっとするのにも最高の季節になりました。 ...続きを見る |
2006/10/05 19:27 |
丸木美術館でボランティアを
原爆の図・丸木美術館でニュースの発送ボランティアを募集しています。詳細は少し下に掲載します。 ...続きを見る |
2006/07/03 04:21 |
「たいせつな風景」(神奈川県立近代美術館)
「たいせつな風景」(神奈川県立近代美術館) ...続きを見る |
2006/06/26 23:53 |
「百姓物語」(晶文社1989年)読書ノート
平和学会で鶴見俊輔さんに思い出させてもらった小泉英政さん。 その「百姓物語」(小泉英政著 晶文社1989年)を再び、とりだしてめくってみた。 ...続きを見る |
2006/06/13 01:47 |
平和学会など
ひょんなきっかけで、日本平和学会などに参加するようになって、もう5年くらいになる。「唾棄すべきアカデミズム」とか感じることは、いまでもあるんだけど、中に入ってみると、けっこう居心地がよかったりするから始末に終えないとも言えるかもしれない。 プロの研究者になるつもりもなく、趣味でつきあっているから楽しいという部分はあるんだろうと思う。連れ合いには、「どうして大会の中でデモのひとつもしないの? こんな時代なのに」と言われ、確かにそういうことが必要な感じはあるなぁと実感。 ...続きを見る |
2006/06/12 06:04 |
「戦争って、環境問題と関係ないと思っていた」読書ノートその2
「戦争って、環境問題と関係ないと思っていた」という岩波ブックレット。ここにリンクした先日のブログでは結語の部分をとりあげた。 ...続きを見る |
2006/06/04 23:48 |
原爆の図・丸木美術館再生に向けた取り組みについて
原爆の図・丸木美術館をご存知でしょうか。ご存知でない方はまず、ホームページを開いて絵を見てください。そして、パソコンの画面だけでは伝わらない本物の絵を美術館で味わってみてください。どんなに多くの言葉を費やしても、それをちゃんと紹介することは出来ませんから。 以下、おおたジャーナルに丸木美術館再生に向けた取り組みを紹介するにあたって、大田区と丸木美術館のつながりについての話から始めさせてください。ぼくが丸木美術館に関わり始めたきっかけは、一昨年、50台の半ばという若さで亡くなった鈴木茂美美術... ...続きを見る |
2006/04/04 02:17 |
各種解析結果 その2
いくつかやると飽きてくるんですが、 その後、いくつかやった結果です。 ...続きを見る |
2006/03/29 13:00 |
東京新聞の記事 < 自分流 平和の『虹』 反戦 無言の訴えに『原爆の図』 >
昨日(2月22日)の夕刊に掲載された(らしい)東京新聞の記事 新聞は買えませんでした。 ...続きを見る |
2006/02/23 02:58 |
豊ア博光さん写真展の案内(丸木美術館)
「世界の核被害 豊ア博光写真展」 ...続きを見る |
2006/02/21 21:45 |
原爆の図丸木美術館再生に向けた取り組みについて
==以下、労働情報 http://www.rodojoho.org/menu.html の前号に掲載された記事をURLなどを補足して転載== ...続きを見る |
2005/09/26 22:38 |
辻信一さんのコラム
辻信一さんが以下でも「懐かしい未来」について書いてくれています。 これをサブシステンス志向と呼んでいいと思います。 ...続きを見る |
2005/09/17 07:24 |
富弘美術館
土曜日に富弘美術館(HPはリニューアル中、9月中に再開とのこと。)に行った。 ...続きを見る |
2005/09/07 19:33 |
帰ってきました。
朝、8時半に米子の駅を出て、さっき帰宅。 15時間 北半球の大きな都市への直行便なら、どこにでも行ける時間だ。「ゆっくりの旅はいい」という感情は浜松あたりで消えていたが、熱海あたりで開き直れた。しかし、熱海で750円払ってグリーン車に乗った。疲れたら、どこかで新幹線にと思っていたが、最後まで新幹線に乗ることはなかった。 ...続きを見る |
2005/08/20 23:59 |
読書記録 沖縄「戦後」ゼロ年(NHK出版生活人新書)+8・6についてちょっと
読書記録 沖縄「戦後」ゼロ年(NHK出版生活人新書) ...続きを見る |
2005/08/07 23:56 |
若者向け戦争学ぶ本 30代研究者2人が出版
このタイトルは神戸新聞の本の紹介記事のタイトル http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/00019626sg200508121000.shtml このURLで上記の記事がいつまで保存されているかは不明なので、記録のために以下に貼り付けておきます。サイトには写真もついています。マーカーはぼくが勝手に引いたものです。 ...続きを見る |
2005/08/02 03:14 |
朝日新聞の記事について
朝日新聞の記事 http://www.asahi.com/culture/update/0801/001.html について 「丸木美術館に関するお願い」へのトラックバック ...続きを見る |
2005/08/01 18:26 |
労働情報のブログに丸木に行ったときのの十数年前の紹介記事掲載
以下のサイトで13年前に書かれた、丸木に行ったときの記録が紹介されている。 http://blogs.yahoo.co.jp/rodojoho05/7655384.html ...続きを見る |
2005/07/31 07:15 |
「アーティストと政治」について 小倉利丸さんからのレスポンス紹介
ピ−プルズプラン研究所のMLに流した下記の記事に小倉利丸さんからとても興味深いレスポンスをもらったので、転載します。 ...続きを見る |
2005/07/31 00:38 |
「ノーモア ヒロシマ・ナガサキ国際市民会議」
原水禁、原水協といういうような運動の分裂を超えた集会が開催される。 「ノーモア ヒロシマ・ナガサキ国際市民会議」 http://www.hibaku60icc.org/index.html ...続きを見る |
2005/07/26 07:58 |
丸木美術館に関するお願い
つるた@丸木美術館理事です。 ...続きを見る |
2005/07/25 01:14 |
丸木での「今日の反戦展」オープニングに参加
「アーティストと政治(丸木美術館を例に考えたこと)」について ...続きを見る |
2005/07/24 23:56 |
被爆60年 丸木美術館ひろしま忌
1945年から60年目のひろしま忌がやってきます。今年の8月6日は土曜日です。「原爆の図」の前に自分を置いて、深い呼吸をしながら、ゆーっくり見てください。その悲惨な光景の向こう側に何かを感じてもらえると思います。 ...続きを見る |
2005/07/21 05:46 |
アーティストと政治(丸木美術館を例に考えたこと)
「メディア,アート,そして戦争の間に」を読む という読書ノートへの追加コメントも兼ねて ...続きを見る |
2005/07/17 23:55 |
昨日から今日にかけて
昨日は午後から障害学研究会、夜はビバ・リブ上映会。 今日は午後から丸木の再生プロジェクト会議、その後、豊田の写真展。 ...続きを見る |
2005/06/26 23:56 |
「メディア,アート,そして戦争の間に」を読む
12日、日曜日の読書 ...続きを見る |
2005/06/14 07:38 |
土曜から今日にかけて
土曜は丸木で土井たか子講演会。 ...続きを見る |
2005/06/13 23:35 |