アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「平和学」のブログ記事

みんなの「平和学」ブログ

タイトル 日 時
「沖縄の米軍基地」(高橋哲哉著)メモ
以下の文章はもう少し整理して、どこかで発表する予定 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/21 07:35
ナチスによる精神障害者や知的障害者などの虐殺(「安楽死」)犠牲者の「記念と情報の場所」除幕(一部変更
ナチスによる精神障害者や知的障害者などの虐殺(「安楽死」)犠牲者の「記念と情報の場所」除幕(一部変更 最近知り合ったドイツの追悼施設に詳しい米沢薫さんからの情報です。米沢さん、忙しい中、ありがとうございました。推敲してもらって、文章が変わっています。引用されるかたは新しいバージョンを使ってください。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/12 02:34
ガザに関する誤解(岡真理さんから)
岡真理さんからがたくさん書いてくれているガザ情報のひとつ。ほんとうに有益なものが多く感謝してます。 今回のものには、基本線を抑えるための必要なベースラインが書かれていると思います。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/20 04:40
全カリ 近代社会システムを問い直す 2006/12/12
7年前のレジュメがPCの底からでてきたので掲載。 以前に掲載しているかもしれない。 たぶん、立教・新座キャンパスでのゲストスピーカー。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/11/15 03:43
ラクの物語
南の地域で飢えて子どもが死ぬという話がある。3秒に一人とか4秒に一人とかいわれている。 それが具体的にどういうことか、日本で普通に生活しているとあまりにも見えない。 この日本語が書かれたのが90年代、現在も変わっているようには思えないが、実際どうなのかは知らない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2013/10/11 06:36
『3.11を心に刻んで』メモ
川本隆史さんが原爆原発講座 http://www.peoples-plan.org/jp/modules/open/index.php?content_id=12 で、この本のこうの史代さんの文章を引用していたので、前後が読んでみたくて、借りて読んだ。赤坂さんの「ナウシカの予言」http://tu-ta.at.webry.info/201111/article_3.html もこの本に収録されている。28-29p ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2013/07/30 01:10
ヒロシマ、ナガサキと『いつまでも被害者意識』
読んだはずの、井上ひさしの「父と暮らせば」「前口上」。ここに大切なことが書かれていたのに忘れていたなあと、原爆文学研究会報40号 http://www.genbunken.net/kaihou/40.pdf で思い出させてもらった。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/04/16 02:39
「デモ」とは何か(五野井郁夫著) メモ
総体的な印象としては、たくさん資料にあたっているし、現場にもちゃんと足を運んでいて、よくまとまっているとは思うものの、なんとなく上から目線が気になる。とはいうものの、読み終わって2週も過ぎて付箋追いかけながら書いてるだけなので、ほぼ印象評価。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/02/11 09:43
『ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学』サラ・ロイ著 メモ
ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学 サラ・ロイ著 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/30 14:54
メモ 坂口安吾原作「戦争と一人の女」 漫画 近藤ようこ
メモ 坂口安吾原作「戦争と一人の女」 漫画 近藤ようこ  何かのタイミングで情報と出あうことがある。ツイッターかなにかで近藤ようこさんの新作が出ていることを知った。坂口安吾原作の『戦争と一人の女』を漫画にしたという。ぼくにとって、彼女は『赤い靴』の人で、三流エロ劇画ブームのころに「アリス」か「エロジェニカ」に掲載されたその作品、友人から借りた雑誌で読んだ。もう30年も前のことだが、鮮烈な印象として記憶に残っていて、その後、近藤ようこさんとは出会ってないような気がしていたのだが、この本をとりよせて本の帯に書いてある『見晴らしガ丘にて』というタイトルを見... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/12/08 09:35
フレイレの「銀行型教育」についてのメモ
なにかのきっかけで、”consciousness”というのが気になって 「consciousness フレイレ」の2語で検索。そこででてきたサイトを読みながら、フレイレの「銀行型」について、誤読してたことに気がついた。生徒が知識を預金するように詰め込んでいくってことじゃないかと思ってた。しかし、以下の説明では預金するのは教師で生徒は金庫だ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 1

2012/10/02 04:15
「サブシステンス論」は「いま」を越えていくために有効なのか、だとすれば、どのように。
「望ましい社会、sustainable societyを構想する」というテーマで行われた2008春 環境・平和研合宿のためのメモがグーグルドキュメントからテキストの形ででてきた。ワードか何かに貼り付けて、手を入れてると思うのだが、それを探す気力はないので、このメモを以下に貼り付ける。多少加工する。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/10/02 03:12
移植医療・パレスチナ・イスラエル
いくつかのMLに今日、AJF事務局の斉藤さんの障害学MLへの投稿を許可をもらって転載した。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2011/02/01 18:53
【声明】戦争危機の朝鮮半島、軍事主義的な対決に突き進む東アジアを憂慮する
締め切りは過ぎているけど、回ってきたので転載。文章途中の改行削除。空白行挿入。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2010/11/30 04:31
カトリック那覇司教からのメッセージ(正義と平和全国大会で)
正義と平和全国大会開会ミサ説教で読み上げられたカトリック那覇司教からのメッセージを知り合いに教えてもらった。(その存在を教えてくれた知り合いが作成しているHP《「共生」を批判する》にもこのメッセージは掲載されている http://anti-kyosei.blogspot.com/2010/11/blog-post_3610.html ) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2010/11/03 05:56
サブシステンス志向 それは取り戻せるか
去年、フェリスで呼ばれたときのレジュメがでてきたので、こっちにも掲載。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/10/29 17:45
「ガンジーの危険な平和憲法案」メモ
辛口だった天野恵一さんが季刊ピープルズプランでかなり激賞しているのを見て、読んでみたくなったので、図書館で借りた。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/04/06 18:31
戦争は「魅力的」か?(上野千鶴子さん)
戦争は「魅力的」か?(上野千鶴子さん) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 1

2008/10/16 04:35
ラブ イン アクション 非暴力による社会変革 ティク・ナット・ハン著 読書メモ
ラブ イン アクション 非暴力による社会変革 ティク・ナット・ハン著 読書メモ ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 4

2008/10/06 07:49
某研究会での若い研究者へのコメント
知ってる人は知ってる某研究会で、急に予定討論者の役をすることになった。専門もなく、アカデミズムからも遠いぼくがどうして、という感じはあるが、引き受けた。前の晩に発表ペーパーを呼んだ段階でのコメントを書き、その研究会のMLにUPしたところ、報告者のKさんからも報告前にレスポンスをもらった。とりあえず、一部には好評だったし、何を言ったかを忘れないために記録。そして、Kさんの了解を経て、彼のレスポンスも転載。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 4 / コメント 0

2008/07/21 00:04
ゲストスピーカー レジュメ
ここ数年、恒例になっているが、先日、知り合いがやっている国際平和論の授業にゲストスピーカーとして呼ばれて、狭い教室を埋め尽くす100人以上の女子大生の前で話してきた。100人以上の女子大生の集団が狭い教室にいるという迫力を感じながら、とりあえず、話したいことを話してきた。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/07/17 18:12
栗原彬さんの文章をいくつか読んで感じたこと(古文書)
ハードディスクで探し物をしていたら、研究会のために、昔書いたレジュメが出てきた。「2003−4−12」という日付がついている。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/07/13 06:22
本の紹介「制裁論を超えて」(新評論)+アルファ(一部修正)
Arisanのノートから、先日書いた 「多文化共生」社会論批判 へのトラックバック(「多文化共生」考)をもらった。 これへのレスポンスを書こうと思ったのだが、この話に入る前にこの本全体を紹介しておきたい。  んで、掲載誌(某NGOのニュースレター)には申し訳ないんだけれども、先日書いて送った本の紹介を以下に転載。まぁ、原稿料がもらえるわけじゃないし、このブログ、読んでる人は数十人しかいないから、許容してもらおう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/24 02:23
『夕凪の街 桜の国』を見てきた
『夕凪の街 桜の国』を見てきた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 7 / コメント 0

2007/08/19 05:34
原爆体験の表象/表現(読書メモ)
小沢節子さんからいただいた抜刷 == 原爆体験の表象/表現 ――研究の現状と課題 == ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/07/01 09:12
「ルポ 戦後60年の沖縄」がブログ版労働情報に掲載
前の記事で2年前の紹介エントリーを一部引用した。 そして、労働情報の当該記事を掲載した号を紹介するブログのコメント欄に以下のリクエストをしてみた。 === 「ルポ 戦後60年の沖縄」 こういうとても優れたルポが雑誌のバックナンバーからしか、アクセスできないというのは、とても残念だと思うのですが、なんとか、HPに掲載したりできないでしょうか? === ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2007/06/23 07:34
「平和博物館と/の来歴の問い方」メモ
平和学会で「立命館大学国際平和ミュージアム紀要」の抜刷をもらった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/06/10 08:57
【絶対お勧め】 テッサ・モーリス・スズキ――「従軍慰安婦、安倍の詭弁」
表題の文章は、TUP速報というMLで配信されたもの。もうこれはどうしても宣伝して広めなくちゃいけないと思った。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 3 / コメント 7

2007/04/13 04:42
和光大オープンカレッジ「歩く平和学」ほか
知り合いの竹峰さんが和光大学で平和学関連のオープンカレッジ(市民向け公開講座)を開講します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/04/12 04:02
平和学会など
ひょんなきっかけで、日本平和学会などに参加するようになって、もう5年くらいになる。「唾棄すべきアカデミズム」とか感じることは、いまでもあるんだけど、中に入ってみると、けっこう居心地がよかったりするから始末に終えないとも言えるかもしれない。 プロの研究者になるつもりもなく、趣味でつきあっているから楽しいという部分はあるんだろうと思う。連れ合いには、「どうして大会の中でデモのひとつもしないの? こんな時代なのに」と言われ、確かにそういうことが必要な感じはあるなぁと実感。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/06/12 06:04
高柳先男さんのサブシステンス
サブシステンスアンソロジーの続き。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/05/15 06:34
朝日新聞に珍しくいい記事
安田さんのブログの「しょーもない新聞」という記事 にまったく同感なのだが、そういえば同じ朝日新聞に、いい記事もあったのを思い出したので、ここでメモも兼ねて紹介しておく。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/04/21 18:34
中村尚司さんの「私の平和論 1」
これは月刊オルタの新連載。連載の1回目は「交流と交易がつくる未来」というタイトルになっているが、ぼくにこのコメントを書く気にさせたのはその「平和論」そのもの。 (オルタの記事のボリュームがぼくにはラクだ) ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/02/08 06:47
サブシステンスと障害学(再び)
以前、CBR(地域に根ざしたリハビリテーション)研究会のMLで「サブシステンスと障害学」の連関について書き散らかしたものが、その会員用のHPに保管してあったので、そこからコピーして、以下に貼り付けておきます。4年位前のやりとりです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/01/31 07:26
軍隊を持たないという選択のために
「トチローさんからのコメントから「もうひとつの世界」へ」というタイトルがわかりにくいようなので、変更しました。「三里塚闘争・暴力・総括・非暴力・9条・内ゲバ・サパティスタ」で書いたことにトチローさんからコメントをもらった。 ありがとうございます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 13 / コメント 0

2006/01/24 06:56
三里塚闘争・暴力・総括・非暴力・9条・内ゲバ・サパティスタ
知人に御礼のメールを書く必要があった。その知人が管制塔被告へのカンパに少しかかわっていたので、ちょっとグチを聞いてもらいたい気分になり、少しだけそのことに触れた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 3

2006/01/19 19:50
チョムスキー 「投票の向こう」
表題の短い文章が以下のブログに掲載されている。 http://teanotwar.blogtribe.org/entry-7143a5de2fae19d5a060117245d1dcda.html ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/19 07:19
米グループ、平和のための女性の要求賛同者募集!
「わたし達は、絶え間ない暴力におびえながら暮らすこと、癌のように憎しみが増殖しているのを見ること、不寛容が家庭や地域社会に浸透していくことは、もう沢山です」というこの署名の呼びかけの文章に共感したので転載します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/01/12 05:41
神浦さんからの返信、そして安保について考えた。
先日の神浦さんへの質問の返信がサイトに掲載された。 http://www.kamiura.com/mail.html ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/11/06 08:25
軍事評論家・神浦元彰氏の視点
神浦氏のJ-RCOMというサイト http://www.kamiura.com/index.html は軍事の視点からものごとを観るという面で(結論には合意できない点も多いが)とても参考になる。今回の日米の軍事問題に関するやりとりについて、彼はこのサイトの「所長ご挨拶」というページを11月1日付で更新し、 http://www.kamiura.com/profile.html 解説している。これがとても興味深い。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2005/11/03 04:57
障害学と平和学
ブログに掲載することを探して、見つかったのが以下。 2005年7月、環境・平和研究会で「障害学とサブシステンス」というテーマで発表したときのレジュメに若干補足して転載 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 2

2005/10/07 00:05
再び人間の安全保障と民衆の安全保障について
「民衆の安全保障について」への自分トラックバック ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/10/05 06:37
「人間の安全保障報告書」の背景にある2つの流れ
 武者小路さんが過日、PP研のMLに流された投稿、とても興味深いものでした。この指摘があって、報告書を読むと「そうなのか」と納得させられることが多いです。問題は「民衆の安全保障」で提起している内容を、さまざまな手段を使いながら具体化していくことではないかと考えています。その戦略を考えていくうえで、武者小路さんのこの解説が有益だと思ったので、ぜひ、転載させていただければと思ったので、転載させてもらうことをお願いしました。 以下、武者小路さんの許可を得て、転載します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/10/03 00:38
民衆の安全保障について
「PP研「民衆の安全保障論・再考」連続研究会」について  「民衆の安全保障」について、まとまった論考は武藤さんの<民衆の安全保障>沖縄国際フォーラムでの基調報告だと思います。ピープルズ・プラン研究の2000年9月号(通巻10号)に掲載されています。(この武藤さんの基調報告、以前、どっかのウェブサイトで見たような気がするのですが、探せませんでした。)これが書かれた時点では、まだセン―緒方報告は出ていないわけで、武藤さんは94年に人間安全保障が最初に出てきたUNDPの「人間開発報告書」からの流れ... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 0

2005/10/01 08:17
PP研「民衆の安全保障論・再考」連続研究会
PP研の中にはいくつかの研究会があるのですが、その中の「グローバル化と民衆運動研究会」で行う連続研究会の案内を転載します。なんと、この研究会、「事務所移転記念」の秋の連続研究会なのです。以下に小倉さんからの案内を貼り付けます。この案内についてのコメントは次の記事に書く予定です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 4 / コメント 0

2005/09/30 05:48
帰ってきました。
朝、8時半に米子の駅を出て、さっき帰宅。 15時間 北半球の大きな都市への直行便なら、どこにでも行ける時間だ。「ゆっくりの旅はいい」という感情は浜松あたりで消えていたが、熱海あたりで開き直れた。しかし、熱海で750円払ってグリーン車に乗った。疲れたら、どこかで新幹線にと思っていたが、最後まで新幹線に乗ることはなかった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/08/20 23:59
「政治というものそのものへの参加を拒否する自由」について
2005年8月10日 (水) 選挙 http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5393277 へのトラックバックとして ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 4 / コメント 1

2005/08/16 04:09
お盆休みというわけでもないけど、ティク・ナット・ハン師、そして仏教について。
いつも読んでくれている、多くは知人の皆さん、そして知らない人も、読んでくれてどーもです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 3 / コメント 0

2005/08/16 03:06
カウンターディベロップメント、「ラダック 懐かしい未来」のヘレナの考え方
「ラダック 懐かしい未来」から引用 === ・・・さらなる開発より、われわれに必要なのは「カウンター・ディベロップメント」(注4)」と私が呼んでいるものである。  「カウンター・ディベロップメント」の初期段階の目的は、人びとが自らの将来を、十分な情報に基づいて選択できる手段を提供することにある。語り聞かせから衛星テレビまでの、ありとあらゆるコミュニケーション手段を使い、今の資本集約的、エネルギー集約的なやり方には、持続性がないという単純な事実を広める必要がある。究極的には自尊心と自立心... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 4 / コメント 0

2005/08/14 00:01
対抗発展、あるいは成長を志向しないありかたについて
「経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか」でダグラス・ラミスが主張する「対抗発展」とは何か、それと「ラダック 懐かしい未来」でヘレナ・ノーバーグ・ホッジが展開するカウンター・デヴェロップメント、それらは同じなのか、違うものなのか? ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 4 / コメント 1

2005/08/12 23:58
読書記録 沖縄「戦後」ゼロ年(NHK出版生活人新書)+8・6についてちょっと
読書記録 沖縄「戦後」ゼロ年(NHK出版生活人新書) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 6 / コメント 1

2005/08/07 23:56
朝日新聞の記事について
朝日新聞の記事 http://www.asahi.com/culture/update/0801/001.html について 「丸木美術館に関するお願い」へのトラックバック ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 1

2005/08/01 18:26
「アーティストと政治」について 小倉利丸さんからのレスポンス紹介
ピ−プルズプラン研究所のMLに流した下記の記事に小倉利丸さんからとても興味深いレスポンスをもらったので、転載します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 5 / コメント 0

2005/07/31 00:38
「ノーモア ヒロシマ・ナガサキ国際市民会議」について
この「ノーモア ヒロシマ・ナガサキ国際市民会議」については、いくつかのMLにも書いたのですが、その中のひとつで知り合いからレスポンスをもらった。面白かったので、ぼくが書いたそのレスポンスへのレスポンスなど2通を紹介。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/07/27 18:30
丸木美術館に関するお願い
つるた@丸木美術館理事です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/07/25 01:14
アーティストと政治(丸木美術館を例に考えたこと)
「メディア,アート,そして戦争の間に」を読む という読書ノートへの追加コメントも兼ねて ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/07/17 23:55
医療モデル・社会モデル・疑似体験
CBR(*1)のMLでの投稿へのレスポンスを書いたので紹介 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2005/07/12 03:05
「障害学と平和学」について
「障害学と平和学」について    知り合いの大学院生であるIさんが平和と障害というキーワードで国会図書館に登録されている論文を検索してくれた。感謝、感謝。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2005/07/09 23:39
障害学と平和学
障害学と平和学の連関について考える。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2005/07/05 07:32

トップへ | みんなの「平和学」ブログ

トップ頁の右上に広告が入るようになっちゃいました。それがいやな人はさらに追加してお金を払いなさいとのこと。というわけで、この広告クリックしないでください(なんて、けなげな抵抗)。==============ブログ内ウェブ検索

ブログ内 を検索
今日、考えたこと 平和学のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる